空気読み。ヘッダーG-mode
総合空気改善アプリ「空気読み。」
体験者の声

体験者の声


17歳男性/学生   17歳男性/学生

このゲームで家族が救われた!


僕は、引っ込み思案だったんですけど中学から高校にあがるときに思い切って自分のキャラクターを変えてみようと思ったんです。

だから最初の自己紹介は、気合いを入れて家族全員で参加して総力戦で挑んだんですけど、結果は「変な家族」というくくりでまとめられちゃって…。

でも、ある日母親と夕食を食べてたんですけど、肉じゃがのなかにちっちゃな手紙が入ってて、それを開けてみると「空気読み。やってみれば?」って書いてあったんです。向かい側にいた母親が僕に軽く笑いかけました。「おかしくなっちゃったのかな?」と思ったんですけど、ちゃんと母親に「空気読み。」のことを説明してもらったら、そんな夢のようなゲームがあるんだって感動してやってみようと思ったんです。そしたらみるみる空気が読めるようになっちゃって…(照)。

空気が読めるとやっぱり人としての深みがでるんですかね?クラスのみんなが僕を慕うようになって、今では、美化委員の委員長やってます。自己紹介のときのこともみんなにちゃんと弁明して、このゲームのおかげで家族が救われたと思います。
 

つか、このゲーム
ちょーオモしれーんだけど。


俺って結構、周りにどう思われようが超どうでもいいみたいな感じなんだけど。

別に迷惑かけてねぇし、なんつーかー、ほっといてくんね?とか超思っててぇ。でも、それってぇ超自分勝手じゃん?ってなんかこのゲームやってたら思ったんだけどぉ。

結局なんか決めんのって自分じゃん?でもなんか空気読めるってかっこいいっていうかぁ…別になんか自分の信じたもんやってくってことで、とりあえずいいと思うんだけどぉ…。

俺マジなんかすげぇやつになって、あいつマジ空気読めんじゃん、みたいなやつになれたら、それってすげぇと思うんだぁ。

つか、このゲームちょーオモしれーんだけど。

17歳男性/学生   17歳男性/学生

告白する勇気が持てた!


私って周りから「お前空気読めよぉ(苦笑)」みたいなことをよく言われてて、もう自分の行動に自信が持てなくなってました。

だから何をするにも不安で、上司にコピーひとつ頼まれるにしてもお守りを握りしめながらなんか失敗しないよう必死で、「コーヒー入れて」なんて言われた日には、「怖くて出来ません!」て叫んじゃうぐらいでした。

でもそんなときにこのゲームに出会って、最初は、自分が空気を読むなんて絶対無理だとか思ってたんですけど、使ってみてびっくりしました。なんだか最近は、周りに気をつけるようになって自分に自信が持てたっていうか…。

そのおかげか、私ずっと憧れていた先輩がいて、その人の前だと緊張しちゃって唇パリパリに乾ききっちゃうみたいな感じだったんですけど、最近では唇プルンで話しかけてます。今ならちゃんと自分の気持ちを伝えられる気がしてるので、今度ちゃんと告白しようかなと思ってるんです(照)。

このゲームに出会わなかったら、そんな勇気は湧いてこなかったと思いますよ。このゲームが私の人生を変えてくれました。
 

新婚時代の体型を取り戻せた!


子供を産んでからなんですけど、本当におなかのたるみがひどくて、もうタイトめな服は絶対NGって感じだったんです(笑)。本当に気にしすぎてそのおなかを隠すのに一生懸命でしたね。だから夏なのに冬服みたいな…。

夏になると夫に言われるんです。「お前夏なんだから夏らしい格好しろよ。ホントに空気読めないよな…」もう諦めたように言われて、でも私は私で「あなたは、何もわかってない!」みたいな感じでよくケンカしてたんです。もう夫との仲は最悪で、離婚も考えていたときに、このゲームに出会ったんです。

やってみたら本当に面白くて、でも同時に「自分は、空気読めてなかったな」って素直に思えたんです。なんか結婚してから初めてこんなに素直に自分の非を認めれたっていうか…。そしたら空気も読まずに過ごしていた自分がものすごい情けなくなって、夫に初めて「ごめんなさい」って言えたんです。そしたら夫が「一緒にダイエットがんばろうよ。」って言ってくれたんです…。そのときは、本当にボロボロ涙が出てきて。そこからは、二人三脚でがんばってダイエットに成功したんです。新婚時代の服も今では着れるようになって、気持ちも見た目も新婚時代に戻れました。

17歳男性/学生   17歳男性/学生

無職から社長へ。


私、一昨年の夏の宴会時にヅラと噂されていた上司のヅラを冗談で引っ張りはがしてしまいまして、その上司に「お前空気読んでくれよ!(泣)」と怒鳴られクビにされてしまいました。結果、無職となり、毎日空き缶を拾い、わずかなお金をもらってその日暮らしをしていました。

そんなある日、いつものように空き缶を拾っていると、後ろから肩を叩かれたんです。振り向いてみるとそこにはヅラ上司がいて「忘れ物だぞ」と携帯電話を渡してきました。中を見てみると「空気読み。」が入っていたんです。もうそのゲームに夢中になりました…。それからは空き缶拾いもせずに「空気読み。」漬けの毎日。そのうち無職仲間の誰よりも空気が読めるようになり、皆に慕われリーダーと呼ばれるようになりました。リーダーとして皆を助けたいと思い、故障した電化製品を修理して売るなど、無職の人達を組織的に動かしました。そのうち、一般のお客様にも受け入れられ収入がどんどん増え、お店を開くことになりました。
そして開店初日、記念すべき最初のお客様はあのヅラ上司だったんです。「ヅラが必要になったら俺に相談しろよ。」と満面の笑みでシャンプーハットを買っていきました。

今思うと、クビにしたのも、携帯電話もすべてヅラ上司がこうなることをわかっていて導いてくれたのかもしれません。このゲームとヅラ上司には、本当に感謝しています。
 

会社を倒産から救った!


私の会社は、空気清浄機を製造販売しているのですが全く売れませんでした。なぜかというと空気を清浄してくれないからです。いや、正確にはあまり清浄してくれないですね。最近の大手の空気清浄機にはとてもじゃないが勝てません。

そんな会社の流れを変える事件が起きたのは3ヶ月前でした。社長が「うちの商品は他社には勝てない!」と声を荒げました。「空気をきれいにできないんだから空気を読め!」と「空気読み。」を社員全員に勧めてきたんです。営業も空気を読みながらすることで売り上げに繋がると言いたかったのだと思います。

それからというもの、社員たちの間で「空気読み。」が流行りだしました。そこで私も空気を読んで流行に乗っかりました。するとどうでしょう。会社の売り上げが伸びる伸びる!まさにウナギ上りです。営業先でも「空気は読めるしキレイにもできるなんて、すばらしいですね。」とお褒めの言葉をいただき、売り上げも前月に比べると3倍近く伸びました。

社長が「空気読み。」を勧めていなければ、今頃、会社は倒産していたかもしれません。「空気読み。」様様ですよ。
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